HOME
開催概要
アクセス
会場案内図

中小企業総合展 東京 2013-2014
(新規ウィンドウで表示)

第62回電設工業展
(新規ウィンドウで表示)

エコプロダクツ2014
(新規ウィンドウで表示)
HOME > 特別講演会
●時間/5月28日(水)10:30~17:30  29日(木)10:30~17:45
●定員/講演ステージ  定員:150名(聴講無料)
3Dプリンタ&3Dスキャナ導入セミナー
プリンター・パートでは、世界で最も使われているストラタシス社製品を中心に、各種造形方式や原理と特徴、導入メリット、活用事例を紹介します。スキャナ・パートでは、非接触光学式3次元スキャナ「ATOS Core」(独GOM社)で実現する「3次元形状評価」と、製品開発/解析・工程改善・品質管理にまたがり3次元的な形状認識の有効性に触れます。

丸紅情報システムズ株式会社
柳沢 徹氏

丸紅情報システムズ株式会社
唐澤 豪朗氏
 
3Dプリンタ応用セミナー
「世界最速の開発支援から生まれたいのちを救うプロジェクト」
3Dプリンタと独自のキャスティングテクノロジーを融合させ、再現性を極限にまで高めた超軟質素材の心臓シミュレーターを開発した。CTデータから心臓内腔の4つの弁(大動脈弁・三尖弁・僧房弁・肺動脈弁)や乳頭筋を忠実に再現し、すべての冠動脈は中空で出来ている。術前シミュレーションにこれらのモデルを活用する事で手術成功率を格段に上げることが可能になる。2013年9月、第5回ものづくり日本大賞 内閣総理大臣賞を受賞。

株式会社クロスエフェクト代表取締役
竹田 正俊氏
   
東西モノづくり女子対談
東西を代表するモノづくり女子2名が、平成25年度イノベーションコーディネータ大賞・文部科学大臣賞受賞の中川普巳重さんの進行のもと、女性ならではのモノづくり発想法、モノづくりにかける意気込み、ビジネススキームなどから、プライベートの話題まで縦横無尽に語り合います。

東日本代表ものづくり系女子
神田 沙織氏

西日本代表
株式会社アップトラスト 代表取締役
村上 佳子氏

モデレーター中小企業診断士
中川 普巳重氏
 
イノベーション創出の新たな手法 マッチングサイト「J-GoodTech」
ジェグテックのオープンを踏まえ、優れた技術を有する日本の中小企業と大手メーカーや海外企業との共同開発や技術提携によるイノベーション創出の可能性を探る。また併せて、ジェグテックへの期待を中小企業及び大企業の立場から捉え、さらに海外から見たジェグテックの有効性についての議論をパネルディスカッション形式で行う。
【パネリスト】

  【コーディネーター】


株式会社新日本テック 代表取締役社長
和泉 康夫氏

オムロン株式会社汎用センサ事業部長
中西 弘明氏

 
元「NHKニュース9」メインキャスター
髙島 肇久氏
「モノづくり企業のタイ進出のポイント」 ~課題克服、成功の秘訣とは~
日本の「モノづくり企業」の海外進出について、タイに進出した企業経営者等から、タイ進出時の課題、現地企業との連携構築、現地企業を活用した販路支援等、課題克服のポイントを、ご説明いたします。また、このセミナーのために、来日したタイ王国下請産業振興協会のソムキアット会長より、日本企業との連携に係る成功のポイントを解説いたします。
平和テクニカ株式会社 代表取締役社長 小池達夫氏
斉藤プレスタイランド 社長 斉藤隆氏
(独)中小機構 シニアアドバイザー 深田進氏
タイ王国下請産業振興協会 会長 ソムキアット・チュプチャレン氏
モノづくりITセミナー「ビッグデータをモノづくりに活かす」
製造部門以外では一般的になっている「ビッグデータ」の活用。しかし最近では、機械の稼働状況や生産現場の作業履歴など、これまで捨てていたビッグデータを有効活用しようとする動きが製造業で盛り上がっている。その中でもとりわけ、品質や生産性を高めたり、問題を未然に防ぐといった、「攻め」のビッグデータ活用についてのセミナーを行ないます。

株式会社東芝 セミコンダクター&ストレージ社
四日市工場 森川 正憲氏
   
モノづくりマネジメントセミナー「オンリーワン商品開発の秘訣」
これからの日本の製造業、さらに言えばそれを支える中小企業が世界で勝つには、オンリーワン商品の開発こそが不可欠です。では、どうすればオンリーワン商品ができるのか。必要な資産は高価な設備などじゃないんです。頭の中にある「アイデア」こそが必要な資産なのです。そして、閃いたアイデアをすぐ形にすることが重要です。ちょっとした工夫からオンリーワン商品を開発して、お客様を幸せにする。 「アイデアは人を幸せにする」 これが私の座右の銘です。

ハードロック工業株式会社
代表取締役社長 若林 克彦氏
   
海外展開セミナー「展示会の落とし穴」〜知的財産の流出リスクとその対策~
展示会は、中小企業が海外ビジネスに向けて、手始めとする手段の一つですが、積極的に対応するあまり、技術やデザイン、商標などの模倣被害のきっかけとなってしまっていることも指摘されています。そこで、知財の流出や模倣の被害の誘因となりうる注意すべき点やアジア諸国の知的財産関連の制度・トピックスについて、知財や海外展開支援の専門家によるパネルディスカッションを通じてご紹介します。
【パネリスト】

弁理士
レクシア特許法律事務所 代表パートナー
立花 顕治氏

弁護士・弁理士
共栄法律所 パートナー
谷口 由記氏

弁理士
特許業務法人三枝国際特許事務所 所長代行
中川 博司氏
 

一般社団法人 大阪発明協会
知財総合支援窓口 窓口支援担当者
今井 由喜夫氏

(独)日本貿易振興機構
大阪本部 事業推進課 課長代理
余田 知弘氏

(独)中小企業基盤整備機構
近畿本部 国際化支援課長
吉川 茂樹氏
 
【モデレーター】

近畿経済産業局 通商部 国際事業課長
細川 洋一氏
     
特別講演会プログラムにつきましては、講師の都合等により予告なく変更または中止となる場合があります。予めご了承ください。
ページTOPへ!
Copyright©2014 Organization for Small & Medium Enterprises and Regional Innovation, JAPAN